アウトドア感覚でしかもおしゃれなバイク、ハンターカブやクロスカブに似合うヘルメットにこだわりたいあなたに向けたHONDAのカブに似合うヘルメットを集めて紹介していきます。
手軽な移動手段としての原付2種のカブですが、こだわれば、125ccでも奥が深くてライフスタイルの一部になるほど
楽しいバイク、カブの世界に足を踏み入れていくと楽しいものです。
ハンターカブ・クロスカブにピッタリ似合うあなただけのヘルメットを探してください。
まずカブライフにはヘルメット選びから始めましょう。
カブに似合うヘルメットとは?


(画像引用元 HONDA)
カブ、特にハンターカブやクロスカブに似合うヘルメットは、
レトロでかわしいイメージのスーパーカブトとは違うと思うのです。
悪路も走れる手軽でおしゃれなバイク、ハンターカブはアウトドアライフを楽しみためのバイク
クロスカブは、街乗り、キャンプなどにも使える万能バイクで、
街乗り用に気楽に乗りたいバイクだけでは物足りないので、ハンターカブ125やクロスカブ110
を選んでいるのですから。
ハンターカブに似合うヘルメットは断然オフロードテイスト

ハンターカブは オフロードバイクという方向で全振りして考えた方がかっこよくなります。
オフロードバイクやアドベンチャーバイクなど、未舗装を走る仕様のバイク、そしてこれに似合う
オフロード風ヘルメットが断然似合いますよね。
クロスカブに似合うヘルメットとは可愛いとは一味違うヘルメット

クロスカブは、街乗りでも、ミニツーリングでも使える万能でおしゃれなデザインが良いですよね。
私のセカンドバイクで、タンデムで街乗りに使ったり、近場のアウトドアキャンプにだってクロスカブに
荷物を積んで出かける方が車で行くより楽しいのでよく使っています。
クロスカブの使い方は人それぞれで、ハンターカブよりセカンドバイクとして遊べるバイクという位置付けです。
ヘルメットはレトロで手軽なものから、可愛いグラフィックヘルメットでも
モダンなシステムヘルメットでも良いのです。
ハンターカブに似合うヘルメット




ハンターカブに似合う アウトドア感覚のアドベンチャータイプのヘルメットと
フルフェイスでもワイルドな雰囲気のヘルメットを紹介します。
ARAI ツアークロスV



アドベンチャーバイクヘルメットの日本を代表するAraiのツアークロスV
新型のV(ブイ)が最も本格的な選択です。

SHOEI HORNET ADV



発売して数年経過しても優秀さの衰えないアドベンチャーバイクの最高峰ヘルメット
重量の圧倒的軽さと風切り音の少ないさでの評判がナンバーワンのSHOEI製品
これも100%満足できる選択です。

OGK KABUTO GEOSYS

OGKカブトのハイグレードヘルメット
Arai・SHOEIにヒケを取らない最先端ヘルメット
それでいて価格は半額 OGK kabutoのジオシスは優秀です。

WINS X-ROAD3


機能充実でコスパの良い本格アドベンチャーヘルメット
インナーバイザー付きなので目にも優しいヘルメット
Arai ・SHOEIとの差はヘルメットの重量くらいの差しかない本格派です。
カラーも揃っています。



LEAD X-AIR RAZZO-V

ジェットヘルメットタイプのアドベンチャーヘルメット
夏場には最適 バイザー取り外して普通のジェットヘルメットのようにも使えます。

Marushin TE-1 スポーツジェット

バイザー付きのジェットヘルメット
インナーバイザーがついています。 ロングセラー品で
ハンターカブには間違いなく似合います。

HORIZON HELMETS MX-H4

頭の小さく見えるノスタルジックデザインのオフロードフルフェイス
口元の通気口がかなりワイルド あそび心とおしゃれさ同居したデザイン

HORIZON HELMETS JADE

スモールタイプの口元スリット入りオールドオフロードヘルメット
色々なメーカーから発売されていますが、可動式シールドで便利

クロスカブに似合うヘルメット




街乗りでもキャンプでも、カジュアルでワイルドに両方使えるクロスカブ
カスタムして雰囲気の変化を楽しむカブトして遊べるバイクなのです。
セカンドバイクとして気楽なタンデム用バイクとして使えます。
ARAI ラパイドネオ



おしゃれなマット(艶消し)塗装クロスカブにはレトロなデザインで、
マット塗装で車体に合わせたカラーのヘルメットなら最高に似合うのではないでしょうか?
Araiのクラシカルなフルフェイスなら安全性の高く完璧です。


LEAD RUDE

レトロなフォルムのシンプルフルフェイス
専用ゴーグルでクラシカルなフルフェイススタイルが
リーズナブルに実現できます。

RIDEZ Retro-One

レトロなフルフェイスはクロスカブに似合います。
ボディーカラーにあわせればセンス良くまとまります。
白や黒だけのヘルメットを選ぶのは面白くないですしね。

ARAI クラシックAIR

レトロスタイルのジェットヘルメットならAraiのクラシックAIR
最も間違いない選択です。

HONDA くまモン クロスカブヘルメット

くまモンのクロスカブにはこれ HONDAの純正ジェットヘルメット

72JAM クロスカブ

クロスカブのカラーに合わせたレトロジェトヘルメット
クロスカブでレトロな方向にカスタムするなら


このヘルメットにはバブルシールドが似合うでしょう。

TT&CO スーパーマグナムジェットヘルメット

このカラーはクロスカブに似合います。
スモールタイプのクラシックジェットヘルメット


このヘルメットは、
ゴーグルかシールドかと言ったら、視野の広さや快適性で考えて長めのシールドが一番おすすめです。


石野商会 MAX-308 スモールジェット

バブルシールドつき 手軽なレトロジェットヘルメット
手軽なタンデムの相棒用に

リード工業 FLX

モダンデザインの手軽でおしゃれなジェットヘル
インナーバイザー付きで機能的

LEAD REIZEN モジュラーヘルメット

足代わりに使うクロスカブなら、手軽なシステムヘルメットは実用的
通勤用としても、システムヘルメットのインナーバイザー付きは
冬でも雨でも使い勝手が良くて便利なのです。

ハンターカブ・クロスカブに似合うヘルメット 選び方の提案
ハンターカブやクロスカブのヘルメットを選ぶ時に似合うヘルメットは以下のように考えます。
カブのヘルメット選びの参考になるはずです。気になる記事をチェックして見てください。
●ハンターカブ → オフロードバイク・アドベンチャーバイクと同ジャンル
だから アドベンチャーヘルメットが似合う
【参考記事】アドベンチャーバイクに似合うヘルメット20選

●クロスカブ →街乗り・スクランブラーバイクと同ジャンル
だから スクランブラーに似合うヘルメットが似合う
【参考記事】スクランブラーバイクにに似合うヘルメット20選

カブのヘルメットの保管 便利でスマートな盗難防止方法

バイクを降りた時に、ヘルメットを持ち運ばなくて良いヘルメットホルダーは便利
盗難の心配も無くなるので、必ずヘルメットホルダーは活用したい防犯グッズです。
しかし、カブの純正のヘルメットホルダーは変な場所についていてかなりめんどくさいのです。
ハンドル部分に付けられる簡単で便利なカブのヘルメットホルダーを紹介します。
これならワンタッチでヘルメットをホルダーにかけることができます。
●ハンターカブ・クロスカブ用 (ハンドルバーに取るつけるタイプが一番楽ですよ。)


●ヘルメットは収納ケース(トップケース)に収めればさらに安心
レトロでミリタリーテイストのかっこいいリアボックス、荷物を入れる場合も役立つし、

という方法もあり
とりあえずヘルメットは持ち運ばないでしっかり保管できます。

実におしゃれなリアボックス ついているだけでもおしゃれ

○クロスカブ用(取り付け金具付き)
品名がなかなかセンス良い 『一七式特殊荷箱』
レトロな雰囲気のスーパーカブによく似合います。
ホンダのオフィシャルカスタマイズパーツにもラインナップされている信頼性の高いボックス

○ハンターカブ用(取り付け金具付き)

ヘルメットのケアやメンテナンスについて
バイクのヘルメットを選んだら、日頃のメンテナンスなどの気を使いましょう。
肌に直接触る内装は外せて洗えるヘルメットを選ぶべきですが、
洗うこと自体、面倒で手間がかかります。
ヘルメットを使うときに、簡単に匂いの発生などを
抑えて清潔気保つヘルメットケアグッズ
あるとヘルメットの匂いが出にくくなりますよ。
インナーキャップを被って対策する。 手軽に効果ありです。

被った後のケア ヘルメットの置き場所兼内装の消臭乾燥機です。
これは売れています。

手軽なスプレーもバイク用品メーカーより出ています。

カブに似合うヘルメット20選 ハンターカブやクロスカブに似合う本格派 まとめ
HONDAの人気の小型バイクカブの中で人気のハンターカブと万能タイプのクロスカブに
似合うヘルメットを20種紹介
楽しくアウトドアライフや街乗りでカブを楽しむのならこだわりが必要です。
まず似合うヘルメットからか入りましょう。
●カブに似合うヘルメットとは?
●カブに似合うヘルメット 選び方の提案
ハンターカブはアドベンチャーヘルメット
クロスカブはスクランブラーヘルメットが似合う
●カブのヘルメットの保管(ホルダーやトップBOX)
●ヘルメットのケアやメンテナンスについて
内装の外せるヘルメットが便利
簡単にヘルメットの内装のメンテナンスできるグッズの紹介
●まとめ
以上の内容でした。