フルフェイスヘルメットのおすすめ20選 選び方の基準を解説【初心者〜ベテラン】

フルフェイスヘルメットおすすめ 初心者向け選び方

(※記事内にアフィリエイト広告を使用している場合があります。)

この記事はバイク初心者の方に フルフェイスヘルメットのおすすめの選び方を解説していきます。

バイクヘルメットの選び方には フルフェイス・ジェットヘルメットなどヘルメット全般についての解説がほとんどですが、

フルフェイスに的を絞った選び方について深掘りした記事は少ないですよね。

この記事はバイクのフルフェイスを深掘りします。

バイクのヘルメットはフルフェイスでしょ?というあなたや

安全性が高そうなヘルメットだからとフルフェイスが良いのでは?

と漠然と考えていて、フルフェイス選びにはっきりとした基準がないなら読んでみてください。

 

あなたがベテランライダーで新しいヘルメット探しで

フルフェイスを探している方にも役に立つ情報です。

あなたに最適なフルフェイスヘルメットの選び方を知って理想のフルフェイスをゲットしてください。

目次

初心者向けにフルフェイスを選ぶ基準を説明すると

フルフェイス 初心者 選び方

初めてのヘルメット選びで抑えるべき重要な基本的ポイントを考えた場合

●安全性(強度規格)

●タイプ (モダンタイプかクラシックタイプか)

●素材 (帽体・シェル)

この3つの基本について理解しておく必要があると考えます。

安全規格(強度規格)

日本のヘルメット安全規格(強度)にはいくつかの種類があります。

日本ではPSC SGマークまたはJIS規格があり、違いは以下の通り

PSC 日本で販売できるヘルメットはこの基準をクリアしたヘルメット(義務化)

SG  125cc・全排気量の2タイプに分かれる事故での不具合時補償規格(任意取得)

JIS  日本のヘルメットの安全規格(任意取得)

海外製ヘルメットの場合、DOT・ECE などアメリカ・ヨーロッパの安全規格があります。

DOT アメリカ中心のヘルメットの安全規格

ECE ヨーロッパ中心のヘルメットの安全規格

この2点は日本のJIS規格と同等の安全規格で一般的な強度規格です。

日本の強度規格には適応外ですが、簡易的なヘルメットではない本格ヘルメットなため、DOT・ECE規格のみのヘルメットであっても違反の対象になった事例はなく、使用しても問題はないと言えます。

さらに、

安全性を重視するなら

特に強度面で厳しい規格をクリアした SNELL・MFJ などの規格に注目する必要があります。

SNELL 世界一厳しい強度規格と言われるSNELL財団が定めた規格 競技用に使用できる規

MFJ  日本国内のモータースポーツ公認レースで使用可能な強度規格

安全性のより高いフルフェイスが欲しければ、この規格のヘルメットを選べば最強で安心です。

モダンタイプ・クラシックタイプの2タイプがある

オンロードバイク用のフルフェイスヘルメットと一言で言っても大きく分けて2つのタイプがあります。

モダンタイプか クラシックタイプかですね。

モダンタイプは多機能で最新技術の詰まったヘルメット

ライダーの快適性を追求している機能が充実 デザインもモダン


クラシックタイプは、シンプルな構造で、機能性は新しいものはありません。

重要なのは、クラシックバイクに似合うデザインや見た目で、機能面はあまり重要ではないのです。

これら2タイプはどちらが正解というわけではなく、

バイクに合わせたり(モダンデザインのバイクかクラシック系のバイクかで)

もう一つの選び方としては、本格競技用や快適性を重視するならモダンタイプを選ぶべきでしょう。

ヘルメットの素材を知る

ヘルメットの中心部分(帽体)シェルは強度や重量に関係してきます。

強度の高い素材はコストも高く、量産もできないためヘルメットの価格に反映されます。

本格的なモータースポーツなどで使用されるヘルメットはフルフェイスだけですが、その中でも

強度規格の厳しい基準をクリアしたヘルメットは素材が違うのです。

素材とそれぞれの特徴は、


プラスチック(ABS・PC)製 一般的量産ヘルメット 競技用には向いていない


ファイバー(FRP)製 強度を高めた軽量ヘルメット 量産はできない

カーボン(CFRP)製  FRPよりも強度が高く軽量 カーボン柄で高級感や存在感がある

ファイバー製(FRP)ヘルメットは上位機種にのみ使われる素材です。

カーボン製ヘルメットは一部の製品のみ

理由は強度が高く軽量ですがコストが高いため
一部のメーカーや製品しか存在しません。

最先端でコストのかかったカーボンヘルメットは強度が高く軽量で

安全で快適性を追求した究極の素材のヘルメットということになります。

メーカーのフラッグシップなため、中古市場でも需要があり、買取業者の高額買取の対象になるヘルメットです。

どうせ持つなら、有名ブランドのハイグレードヘルメットを選ぶという考え方は決して間違ってはいないのです。

最適なフルフェイスの選び方

フルフェイスヘルメットの選び方について具体的に掘り下げていきます。

選び方の基準は

●バイクの使い方

●バイクの車種に合わせる

●スペックや機能性を知って選ぶ

●予算別に選ぶ

この通りで考えます。

バイクの使い方で選ぶ

バイクの使用目的でフルフェイスは選ぶべきです。

競技用であれば、SNELL・MFJなどの強度規格品

ツーリング主体でも、大型バイクであれば競技用と同等のものやFRP製の強度の高いもの

街乗りで125ccなどで使用する場合はプラスチック製でも問題ない

こんな考え方で良いと思います。

※FRP製のヘルメットは高級ヘルメットに分類され、ヘルメットの構造もしっかりしていて

長時間かぶっていても快適なのだと考えましょう。

バイクの車種に合わせて選ぶ

バイクの車種に買わせてフルフェイスを選ぶことも重要です。

モダンデザインのバイクにはモダンデザインのフルフェイス
クラシカルなフォルムのバイクにはレトロデザインのフルフェイス

この部分はセンスの問題になりますが、ノスタルジックデザインで人気の
GB350 やアメリカンタイプのレブルなどにモダンデザインのフルフェイスが
マッチしておらず、センスのないダサい選択と思われるでしょう。

バイク車種別に似合うフルフェイスのタイプ

SSタイプ  モダンデザインのフルフェイス

スポーツネイキッド・ストリートファイター モダンデザインのフルフェイス

アメリカン  レトロデザインのフルフェイスもあり

クラシックネイキッド レトロデザインのフルフェイス

スペック・機能性を知って選ぶ

スペックで選ぶ(重量や多機能性)こともあります。

スペックや機能とは、快適な被り心地に影響します。

長時間かぶっていて疲れないこと、季節や悪天候でも快適になる工夫や軽量なことなど

ヘルメットの性能と言えるもので、機能性の高いヘルメットは上位機種のFRP製のヘルメットなどです。

フルフェイスの機能についてあげるとかなり長くなります。

関連記事で解説していますので、気になる方はチェックしてみてください。

【関連記事】バイクヘルメットの機構で優先すべき機能は?

予算別に考える

予算別にフルフェイスを考えますと以下のようになります。

5万円以上〜25万円 (メジャーメーカー品 最上級の高素材 快適フルフェイス)

5万円程度   (強度規格重視の高素材フルフェイス)

3万円程度   (機能性も充実 標準的フルフェイス)

2万円以下   (手軽なフルフェイス)  同乗者用や街乗り用

最上級の快適フルフェイス こんな究極のフルフェイスもある

最も安全なフルフェイスで、機能性や強度を意識した最強クラスの快適ヘルメットを

日本の大手メーカーから紹介します。

紹介するフルフェイスを選んでおけば、大型バイクで、ハイスピードツーリングや サーキット走行なども可能で

安心のフルフェイスです。 そんなヘルメット 欲しいですよね。

SHOEI OPTICSON

ヘルメットの安全、快適、感動を追求する世界No. 1ブランドのSHOEIが、

先進技術とプレミアムヘルメットブランドのノウハウを結集させ生み出した、

新時代のヘッドアップディスプレイ(HUD)内蔵ヘルメット「OPTICSON」

ショウエイの究極の最新ヘルメットです(FRP製)

購入方法は店舗のみ↓

SHOEI ショールーム完全予約制)

SHOEI X-FIFTEEN

一般市販のSHOEIフルフェイスの競技向けのフラッグシップモデル

ヘルメットの形状は空力効率を高めた独特なレーシーなフォルム

安全性や快適性、もちろん所有欲を満たしてくれるフルフェイスであることは間違いありません。

SSタイプの大型バイク向け

ARAI RX-7X SRC

Araiの最上位機種のフルフェイスRX-7Xのカーボン素材を使用して製作した限定生産のフルフェイス

帽体フォルムは、プロテクションを進化させたRX-7Xをベース に次世代航空宇宙技術の為に開発された最新の超高性能カーボンファイバー製

特別製法で作り上げたRC帽体技術を更に進化させる為にナノレベルに 粉砕した特殊カーボン粒子と特殊樹脂を組み合わせる事でカーボン繊維密度の 結合を高め、更なる剛性力と軽量化を実現

この最新カーボンテクノロジーをヘルメット分野では、世界でアライが初めて開発・採用した最強カーボン・コンポジット帽体です。

このヘルメットなら安心で、一生手元に置いておきたくなるフルフェイスでしょう。

購入できるのは正規販売店のみです。

Arai正規取扱店リスト

ARAI RX-7X

ARAIのフルフェイスの一般販売分の最高峰フルフェイス

FRP素材、SNELL規格取得

安全性の高いヘルメットが欲しいならAraiのフルフェイスがNo. 1で

これで良いと思いますよ。

PartsOnline 楽天市場店
¥69,300 (2025/03/24 20:53時点 | 楽天市場調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング
PartsOnline 楽天市場店
¥86,900 (2025/03/24 20:53時点 | 楽天市場調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

OGK KABUTO F-17

OGKカブトのフルフェイスは、アライ・ショウエイと比較して、本格仕様のヘルメットではなかったのですが、

近年は競技用にも使用できるMFJ公認規格のフルフェイスを発売しています。

サーキット等での高速使用を前提に空力面も考慮した最新のフルフェイス

FRP素材を使用しながらコストパフォーマンスの良いフルフェイスです。

特に空力面で高評価ヘルメットです。

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

安全性が高い 5万円以下の失敗しないフルフェイス

安全性を重視した素材であるFRP製ヘルメットを中心に5万円以下で手に入る

フルフェイスを紹介します。

WINS A-FORCE RS FLASH Type-c

カーボンコンポジット素材を使用した驚きのコスパヘルメット

1,380gと超軽量のカーボン製フルフェイスです。WINSはこだわりの日本のヘルメットメーカーです。

さらにWINSのヘルメットはインナーバイザーも付きツーリングで快適

競技用のMFJ規格は取得しませんが、SSタイプの大型バイクにもおすすめの安全性の高いカーボンフルフェイスです(日本製)

GODBLINC ブレードランナー

MFJ公認規格取得のFRP製フルフェイス

このヘルメットは素材や取得強度規格でこの低価格は他社にはないGODBLINCならではの

ノウハウのよるもの。 クラシカルな大型ネイキッドバイクに似合うクラシックなフォルム

クラシカルデザインのフルフェイスにしては視野が広く、シールドも曇りづらいと高評価です。

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング
株式会社ヒロチー商事 楽天市場店
¥34,980 (2025/03/16 21:27時点 | 楽天市場調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

OGKカブト RT-33X

カブトのFRP製のMFJ規格取得の大きめサイズのフルフェイス

サーキットを走らなくても安全で安心のフルフェイス

ピンロックシート(曇り止め二重シールド付き)

MFJ公認の本格ヘルメットで頭の大きな人にはコスパが良くておすすめ

空力性能は高いようなのでハイスピードツーリング派におすすめできます。

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

OGK カブト KAMUI3

機能面が充実したOGKカブトのツーリング用ヘルメット

FRP製ではありませんが、軽量でインナーバイザーがついています。

初めてにフルフェイスには最適ではないでしょうか?

モダンタイプのバイクにおすすめ

OGK カブト AERO BLADE-6

空力面で高評価な上に、軽量で風切り音が少ない優秀なヘルメットという評判なのがエアロブレード6

エアロブレードは進化を続け、フォルムのモダンで洗練されてきています。

グラフィックは多種多様 モダンタイプのバイクにはぴったり

FRP製ではありません。

WINS G-FORCE

FRP製で強度面でも安心のツーリング快適な軽量ヘルメット

インナーバイザー付き

軽量ヘルメットと言われるヘルメットより軽い1,400gのFRP製

しかも3万円程度で購入可能なのです。

大手メーカーではないだけでこのフルフェイスは価値ある選ぶべきヘルメットです。

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

人と被らない個性が出せる海外製モダンフルフェイス コスパの良さに注目

海外製フルフェイスの特にコスパの良いおすすめフルフェイスを紹介します。

同じ価格帯の日本製ヘルメットと比較してみてください。

ワンランク上のセンスにも思えます。

AGV K1 S

数ある海外製ヘルメットの中で最も日本人に合わせたヘルメットと言えるのがAGV(イタリア)でしょう。

特にK1シリーズはデザインもおしゃれでリーズナブル

AGVは空力ヘルメットと言われているほど風に振られないと評判です。

K1はエントリーモデルであり、FRP製ではありません。

ナンカイブランドショップ
¥29,700 (2025/03/16 21:40時点 | 楽天市場調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

ASTONE GT−1000F カーボンヘルメット

アストン(フランス製)のヘルメットは超軽量のカーボンヘルメットが安くて注目のメーカーです。

1280gのフルフェイスで機能性を備えたモダンヘルメットで実現しているのは驚異的と言えます。

軽さプラス安心の強度のカーボン製でかっこいいフルフェイス

友人に買い物上手と自慢できるほどこのヘルメットは注目のヘルメットです。

サイズ選びだけ注意ですが、日本人の頭に割と合っていると評判です。

LS2 CHALLENGER F

LS2(スペイン)も近年日本で正式に発売された注目のヘルメットメーカーです。

おすすめできる理由としてはMOTGPなどで広く使用されるブランドであり、なおかつ

価格が安く高機能のヘルメットがあることです。

特にこのモダンタイプのチャレンジャーFは コスパが良くて間違いなくおすすめです。

FRP製フルフェイス

とにかくかっこよさ優先のフルフェイス 人気の2万円以下

2万円以下のヘルメットはフルフェイスの中でも売れ筋ヘルメットです。

その理由は価格に見合う機能があるからで、フルフェイスのよっては1万円のヘルメットもあります。

ただし、ここでは、2万円以下のでも評判の良い、口コミ点数の高いものをチョイスしています。

初めてのヘルメットとして問題なくおすすめできるフルフェイスで、

モダンタイプやレトロなシンプルフルフェイスもあります。

小型バイク用などには安全性の問題のなくおすすめできます。

2万円以下のフルフェイスは、一番おすすめのフルフェイスですとは言いません。

それは価格なりの質感や構造や重量や素材であるからです。

しかし、その中でも購入者の口コミや評判が良いものを選んでいます。

初めてのフルフェイスあるいは、機能ではなくデザインでフルフェイスを

一つ選びたいなら参考になるはずです。

YAMAHA ZENITH YF-9

YAMAHA ZENITHのフルフェイス

機能面は他メーカーの上位機種と変わりません。

デザインも洗練されています。

内装な細部の質感も特に安っぽいこともないし

単なるブランド力の問題で地味なのかもしれません。

定価は27,500円ですがネットではかなりお得に購入できるのです。

モダンデザインのバイク似合います。 

t-joy
¥18,491 (2025/03/16 22:02時点 | 楽天市場調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

リード工業  RX-200R

古典的デザインのフルフェイス 族ヘルタイプで人気No. 1なのがリード工業のRX-200R

リード工業のビンテージフルフェイスで先行販売された200Rは

他の同タイプ100R・300Rとの違い 古典的な部分を強く残している点ですが、

ラチェットストラップで視野は広くとらず80年代当時を忠実に再現している点

視野を広くしたRX100R やヘルメット開口部を広げて被りやすくした大きめサイズ対応の300Rもあり

好みで選べば良いでしょう。

¥9,743 (2025/03/16 22:07時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

HJC C10

HJC(韓国)はRSタイチが総販売店となって、日本人仕様に整えて日本で販売している世界ブランドです。

HJCは全米ではNo. 1シェアで量産型ヘルメットでは大手メーカーです。

多機能で標準的デザインでクラシック系バイクのも合うコスパの良いC10は人気がありおすすめできます。

風切り音はかなり少なくて評判良し

なんとMFJ規格を取得しているフルフェイスなのです。 

これは強度面でも安心 日本のヘルメットメーカーにはこんなコスパの良いヘルメットはありませんね。 

重量1,400gで軽量です。

参考動画(アイキョウバイクチャンネル

アストン GTB600

何より本格フルフェイスらしくてかっこいいヘルメット

モダンでセンス良いグラフィックはやはり海外製ヘルメット(フランス)なので、選びたくなります。

価格面を考えれば、デザイン面で日本製ヘルメットより上をいっています。

高評価品なのでモダンフルフェイスが欲しければ第一候補でしょう。

重量は少し重くて1,700gくらいはあります。

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

GT7ーOT 族ヘル

クラシカルな族ヘルタイプのシンプルフルフェイスの人気商品

この価格のせいでしょうか? ダントツの購入者の数と高評価の口コミがあります。

普段使いの街乗りバイク用に良いのではないでしょうか?

MARUSHIN END MIL

Created with GIMP

人気のレトロタイプのフルフェイス  人気あり

ノスタルジックフルフェイスでの機能性があり評価の高いヘルメットですよ。

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

海外製フルフェイスはかっこいい 海外製を選ぶときの注意点

フルフェイスヘルメットのおすすめ品を紹介するときに、海外製ヘルメットでも価格と機能を考えて選ぶと

非常にコスパの良いフルフェイスもあり、いくつか紹介してきました。

日本製にはない、デザインやグラフィックであったり非常に魅力的でおすすめできるのです。

ただし、サイズ合わせの注意点があります。

欧米人とアジア人(日本人を含む)の頭の形状が違い問題です。

バイクヘルメットの形状アジアンフィットとグローバルフィットの違い

上の画像のように日本人の頭(アジアンフィット)は左右に広い傾向があるため同じサイズでも欧米人仕様(グローバルフィット)のヘルメットをかぶると

左右それぞれ1cm、合計2cmは小さく感じるのです。

通販サイトで試着ができずに

海外メーカーのヘルメットを選ぶ場合、最低でもワンサイズ大きめを選ぶと小さすぎて失敗することがありませんので覚えておきましょう。

フルフェイスヘルメットのおすすめ品 選び方の基準を解説【初心者〜ベテラン】まとめ

フルフェイスヘルメットのおすすめ品 選び方の基準を解説【初心者〜ベテランまで】

フルフェイスヘルメットを深掘りして選び方を解説しました。

安全性の高い究極のヘルメットか手軽なおすすめ品まで、選び方の基準をもとにおすすめ品を紹介20選

●初心者向けにフルフェイスの選び方の基準を説明すると

●最適なフルフェイスの選び方

○バイクの使い方
○バイクの車種に合わせる
○スペックや機能性を知って選ぶ
○予算別に選ぶ

最上級快適フルフェイスのおすすめ品

安全性が高い 失敗しない予算5万円以下のフルフェイス

人と被らない海外製 しかもコスパの良いハイグレード品

かっこよさデザイン優先 2万円以下の人気のおすすめヘルメット

●海外製フルフェイスはかっこいい 購入時のサイズ選びの注意点

●まとめ

以上の内容でした。

バイク乗りのあなたに役立つ情報

バイク買取業者 
バイクの買い替え

バイク王 (業界No. 1)

バイク買取No. 1カンパニー 『バイク王』出張査定見積り

バイクランド (業界第2位)

バイク買取査定『バイクランド』出張査定見積り

◆バイク専門の保険 
盗難保険
レッカーサービス



ずっとライドクラブ

盗難保険とロードサービスでライダーをフルサポート


唯一のバイク専門のサービス(ライダー必見の保険)

◆バイクウェア・ヘルメットの買取 
バイクウェアの買い替え

●STST(ストスト)

バイクウェア宅配買取STST

バイク専門なので高価買取可能

お問い合わせ

    よかったらシェアしてね!
    • URLをコピーしました!
    • URLをコピーしました!
    目次